大橋運輸はお客様、社員、地域社会とのつながりを大切にする運輸会社です。

共生・共創の輪

大橋運輸が考えるCSV経営とは

「健康」「安全」「地域社会」「環境」「ダイバーシティ」という5つの社会課題に取り組んでいます。

CSV(Creating Shared Value)とは

「CSV」とは、「Creating Shared Value」の略です。

  • 社会と共有できる価値を創造していくこと
  • 社会課題を事業を通して解決していくことで「経済的価値(企業の利益・競争力の向上)」「社会的な価値」を両立させていくこと。

CSVに取り組む想い・目指す未来

人に優しい物流、地域との調和、働く人への気配り、環境への配慮、個性化、多様化の時代で、ニーズも益々高度化しています。そしてこの社会環境の中で今まで以上の品質と付加価値が求められております。
この厳しい時代でも、お客様や地域の皆様から良いサービス、良い社員、良い会社と思って頂けるように、職場環境の向上に努めてまいります。
また社会を良い方向に方向に変えていくために行政、外部団体・企業などとの協働によって、誰もが安心して暮らせる社会づくりを目指していきたいと思います。

01健康
社員の健康は財産「健康経営の推進」

当社では少子化により労働力人口の減少が本格化していく中で、社会を支えていくには働いている社員の方に健康で長く働いてもらうことが大切だと考えています。そのため、地域の医療機関と連携をし、生活習慣病の予防、健康の保持、増進を目指した取り組みを進めています。

02安全
地域に広げる交通安全の輪

運輸業にとって「安全」は何よりも大切だと考えております。社内での「安全運転」「安全運転意識向上」の取り組みだけではなく、安全運転の大切さを知ってもらいたいという想いから、瀬戸警察署をを始め参加者の皆さんと共に、交通安全の呼びかけをしております。

安全への取り組み
03地域
社会
誰もが笑顔になる地域づくりの取り組み

地域に根ざした企業として、地域の人々に信頼頂ける企業を目指して、地域に笑顔が生まれるイベントの開催、障がい者の方の就労支援、子供シェルターの支援など様々な社会貢献活動を地域の皆様と取り組んでいます。

04環境
持続可能で豊かな社会の実現を目指して

運輸業として環境への影響を最大限に考慮し、環境保全・美化活動などの「環境への取り組み」を行っていくことは使命であるとともに、企業の社会的責任と考えております。

05ダイバー
シティ
誰もが働きやすい企業を目指して

女性、外国人、障がい者、LGBT(性的少数者)など人材の多様性を活かして企業の競争力を高めていくダイバーシティ経営を目指しています。より多くの人にとって過ごしやすい社会になって欲しいという想いから、LGBT/ダイバーシティに関連したイベントに積極的に参加しています。

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