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社員への想い

大橋運輸の障がい者雇用について

S__10625047.jpg大橋運輸は「全ての人が互いに尊重し合い、全ての社員が働きやすい職場環境創造」こそが、これからの社会に必要な取組だと考えています。

2017年6月20日現在の大橋運輸の障がい者雇用率は4.86%。

現在、国の定める障がい者法定雇用率は2.0%ですが、大橋運輸では5.0%を目標としています。

時代と共に企業に求められる価値は変化しますが、これからさらに高い付加価値が求められる時代が来ると予想されます。

私たちは、企業が提供する付加価値を向上させるためには企業の組織としての成長が必須であり、障がい者雇用は組織力向上において重要な役割を果たすと考えています。

現在の社会ではIQ(知能指数)が高い人を能力が高いと判断することが多いですが、これからの社会ではIQよりもEQ(心の知能指数)が求められるようになります。

私たちは今後、労働人口が減少する社会において、性別・国籍・障がい・LGBTなど様々な多様性を認め合い、ダイバーシティ経営を推進することで、「EQの高い人材が集まる組織」そして「全ての人が互いを尊重し合える組織」を目指します。

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